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梁と猫の関係。実際のところは?

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猫と梁ってよくある組み合わせだけど

実際のところはどうなの?

家を建てる前に知っておきたいな🤔

私の実体験からこのような悩みにお答えします!

本記事の内容

  • オススメの家の形と最低限必要なもの
  • 実際に梁と猫がいる空間とは
  • あると便利なアイテム

このブログを書いた人はこんな人

  • 1級建築士と共に現在の家の設計を考えた
  • 実際に猫を飼って4年

オススメの家の形と最低限必要なものとは?

オススメの家の形を説明する前に、家の形というのは建築方法によって様々だという点は理解しておいてくださいね。

世の中には色々な建築方法があります。

天井が高く、空間が広い家の場合、一見自由度が高くなるようにみえますが、耐震性や断熱性等に影響が出てきます。

結果、トータルでみるとコストがかかります。

一方で天井が低く、空間が狭めの家の場合は・・・ご想像の通りです。

さて、実際に猫はどちらの家を好むでしょうか?

答えは簡単、前者ですね!

理由も簡単、猫は縦の移動を好むからですね!

梁の上にいる猫
梁の上にいる猫

嫁が猫のためにと作った梁・・・

これは意外と・・・ってか、普通にアリですよ!

やはり高いところが好きなんですねぇ。

うちには2歳と5歳の♂の子供が居ますが、追いかけられたとき、コハクにとって緊急避難先にもなっています(笑)

猫はよくカーテンや柱などで爪を研ぐ修正があるようですね。

しかし、コハクは柱やカーテンで爪を研がないみたいで、梁は傷つけられていません。

この梁の上でのんびりとくつろいでいる日もありますが、この日は撮影できませんでした。

また機会があればUPします!